01 November 2011

電子書籍(タブレットの恩恵)&スマホ

ロンドン時間深夜2時頃。

ちょいと疲労困憊&風邪気味かもしれなくて、狭いベッドでごろごろと
アンドロイドマーケットを弄ってましたw

先の内容でハーバードビジネスレビューの電子書籍をタブレットで
読んでいくって言ったけど、それは他の書籍に関しても言えること(・∀・)

日本版で代表的なものでは、無料の『青空文庫』アプリかな・・
代表的な日本の名作が、たくさん選び放題です☆
日本以外のものも、結構入ってます。

残念ながら、読みたかった川端康成さんのは入っていなかったけど。。

でも、想像以上にタブレットでの読書は快適です

《しおり》《ハイライト(色をつける)もあるし(・∀・)

本を実際手に取るより軽くなることもあるかもw
ほぼ無限大に書籍を入れることができるので、
結局はそうなるやんね。
これからの時代は、タブレットでの電子書籍読書かも!(^^ゞ!
そんな日が来たらと一人思ってます。

PS
画面がめっためたに割れてしまったHTCくんですが、、
修理に持って行ったら中古で別のスマホを買ったほうが良いかもしれない。。
くらいの値段でした(T_T)
Xperia Playが日本で発売され、人気もあるぽいけど、、



UKでは以前からあるモデルなため、新しいモノ好きの自分としては
気が引ける。
この機器の中古だとHTC修理代並に安いんやんね~。
ついでにXperia Rayも視野に入れて悩んでみます!

PS2
そうそう。。
アキバ系の名にかけてWindow。。自力で直しました。
中身UKキーボードになってしまったため、見た目がUSキーボードでは使い辛いけど、少し改良もできたし、直ってくれて救われたニダ

31 October 2011

Work out

今ジムあがり(*'-')

この時間もゲイの方々でお盛んです。
朝行っても夜行っても、こんな昼に行っても、、SOHO近くで24時間やっているジムだといつもみるメンバーばかりw

サウナとかが好きで七日までは毎日行くつもりやけど、皆、、、上半身ツルッツル((((゜д゜;))))
こちらは脱毛概念は少なくて、カミソリ剃りがベーシック。

なので、、、さっきシャワーしながら僕もやってみました。。
↓↓↓↓
下半身以外は、まるで小中学でのプールの時間のような気分です。
↓↓↓
更衣室ではいつにもましてゲイの方々からモテ視線を感じましたねw

↓↓
う~ん。。
肌が綺麗に見えるとなると、、


癖になりますわね(;゜д゜)

PS
ジムは11/17くらいから一ヶ月とか六週間とかのキャンペーンでまた申し込みします!

違うジムになるかもしれないけど、
Workoutは大切です。

そういえば、外資系やと出勤前や出勤後、はたまたお昼休みのリフレッシュとして身体を鍛えている人って多いです★

自分の会社を明日から本格的に動かします。
道のりは長く、見通しも明るくないけど、社風はJP Morgan,GSとか目指そう。

これで無理やったらアメリカの三つの会社から選んで企業人に戻ります。
その場合はシンガポール赴任になってしまうと思うけど。。

ハロウィンも終わり、明日には11月です。いよいよ冬の始まりかな

毎月・・
月末が来て、翌日には月初めがくる。

普遍的なものではあるけど、
ひと月が終わり毎に、「月日の経過のなんて早いことか」と、
感じさせられます。

そして、
毎月の終わりかけ~翌月になりかける、なった頃に来る
「何かの始まり」が、心に躍動感、あるいは切なさ。。
こういった類の感情を何かしらもたらす。

10月末から翌月の11月の始まりは、、
どう言えばいいんやろうか。


「冬の季節が始まった」
「11月11日にまた1つ歳をとる(*_*)」


冬に生まれたので冬が好き・・
という根拠がよくわからないのは別としても、冬が好きです。
単純に気候が涼しい、寒冷になるというのは自分にとって快適なんです。
そんな中、毎年の誕生日には温めの地に行っているけど。。w

今年はどうしようか。。
3回申し込みを変更しまくって、
それぞれに何かしらホテルや航空券代が必要になったけど、全部ボツになってしまった(><
今年は。。

「厄年」としか言い用のないものです。
自分が大切にしている、
・誠実な人間関係
・デジタルデバイス
ともに壊れてしまった(T_T)

人生の中で、『そんな時期もあるさ』
まさにそう言わざるを得ない、多くの状況を一気に経験
させていただいている時期です。


PS

昨日の楽しかった、美味しかったハロウィンでの
思い出をUPします。













んで、帰りしなに立ち寄ったFlatの下のバーへ。
気分が良かったのでMartiniを飲みたかったけど、リクエストに
合うものが作れないとのこと。
そんなこんなでバーテンダーさんと話しているときに訃報を聴いたので。。
ずっしりと、ぐっさり落ち込みました。。

■以前、ここのバーは「New York Bar」という名前やったこと。
■孤独なマンハッタンのスカイラウンジを思い出したこと。

そんな時に目に入ってきた【Manhattan】という名前のカクテル。
それを注文した。
少し甘すぎたかな・・

30 October 2011

My credo

毎年、誕生日になると何処其処かの島や、海や、スカイラウンジで熟考している人生への
自身の信条【my credo】なんですが、思えば中学校くらいからは書いてきてた。
数多ある自己啓発本のようなことを元々していたんやけど、
こういった本は《成功者の共通項》を分析、考察した因果関係を述べていることが、
大半なのです。
このロジックから言えば、、僕自身が、立派な成功者になっててもええんちゃうんか、
って反旗を翻したくなる(~_~;)
結果が大事なのですが、伴っていない。
前向きな思考としては、レールに乗りまくっているということ。
この点に関しては素晴らしい実感があります。
なので、自分の2012年の始まり信条としては
【言葉は大切であり、同じくして行動も大切である。
ただ、行動は時として、逸脱せざるを得ない程大切になり得る】
をベースに
「何をどうするか?」にも問いたいと思います。
まずは二つ列挙です。
Financial Timesを毎日読む。
一時間。
新聞で読んだり、Web購読で。
ハーバードビジネスレビューを読む
特に好きではないけどアプリで無料購読できるんです。
Zinioってアプリ。

タブレット買って良かったw
ほんっまに本みたいに読めまする(^.^)

内容自体は、一般社員の大半の人々が抱えている悩みなんて知らない、知ることもできない方々;
社費MBAの方々の机上の空論が、
あえての難しい数字やグラフ、言葉を用い、
どうしてそんなに長い文章になんねんって思わざるを得ない論拠列挙を暇もなく掲げ、
自己陶酔したり同じくMBAホルダー同士で賞賛し合っているのには、ヘドが出るわ。
でも長文英語を読むにはタダやし、教養着くからは良いかって事で我慢だわ。
23ー25歳の頃はほぼ毎号読んでたのが懐かしい。
27くらいからハーバード、オックスフォードのどちらかでMBAを取ろうか悩んでた頃もあったのが、懐かしい。

結局1年で可能なオックスフォードには見学にいったけど。。
でも外資てMBA多いけど出世にはそんなに必要ないし(入社では無いと不利なんですが)、結果オーライやもん。
日本企業のMBAホルダーの傲慢ぶり(銀行、商社;というか、社内上層部の方々はこういった現状
知ってるんかな。。)に呆れる一方、自分はMBA無いからって諦めている日本企業社員の多いことにも絶望&脱帽(@_@)

なのでMBAに対しての失笑してしまう僕になったんです。
概して「綺麗事」を言う人ばかりなので。
家柄とか、出身大学とか、学歴とか、、関係のない環境が理想と思ってます。

誰でもが等しき挑戦の機会がありますように
社内出世のためのごますり、社内政治とかではなく、そう言ったものを排除した上での、
上昇精神や支えるものがある人なら、その想い、責任へ対し、
自身の人生への不断の努力は、報われるべきであると思うんです。

29 October 2011

連鎖反応

今、セントラルラインのTUBEの中からタブレットで書いてます。
Zone4のイタリア人宅のハロウィン パーティーにお招きいただきました♪
ちょうど二ヶ月ほどぶりのイタリア人宅です。

何処かで過ごしたくても、誰も相手してくれない中、Mさんありがとう。
度々救われてます。

話はタイトルの件に戻します。

何故タブレットからか?
そして、タイトルの意味は?
という所なのですが、、
本日、そのイタリア人宅でたこ焼きを作るんですが、JAPAN CENTREからの行き道で携帯を落としてしまいました。

結論から言うと、画面粉砕です。。

思えば9月最初の頃に非人道的な裏切りをされて以来ほんまについてないです。

心身の健康も酷く損なっただけでなく、時間もお金も沢山失った。
誕生日はドブロブニク(クロアチア)予定だったので、予め返金不可の少し安くなっているヒルトンとか予約してたけど、
結局、行く手段も失ってホテルや他のアクティビティへの投資が潰された。

心機一転を掛けて、実はヒルトンをキングルームにしてたんですw

ま、泊まらなくてもお金を支払っているので、せめてヒルトンオーナーズのポイントは溜まって
欲しいなって祈ってます(@_@)

さてさて話を戻して、、
今月に入り、
【Mac book Pro 】がまず壊れ、、
内容も致命的な箇所みたい

其にともない
【ソニータブレット】購入
...随分よい機械です!
PCは持ちたくないという人々の大部分の人々にとっては、此だけで済ませれる
のでないかと思います。
充電バッテリーアダプターはパソコン並みにでかくて、ライバルiPad のようにiPhone
同様、USB充電ができるってわけちゃうけど。
SDカードも入るし。
音声は良いし(^.^)

iPadは逆にPCがないと本領発揮できへんしね_(._.)_


PCを酷使するビジネスを立ち上げているのでタブレットでは限界
【Windows】PC購入!

XPから7に自分でバージョンUPしたけど、お陰で外部モニターでみれなくなりましたw
しかもメモリを増設したいから別にメモリを買ったけど,認識しない。。
動きも重くなったので3日前に最適化、高速化ソフトを入れて当然にように再起動させたら、
ログインID
パスワード
入力画面がでてきて、、
何故か入ることが出来なくなった(*_*)


デジカメ代わりとしても大活躍中の【スマホ】粉砕した先ほど(._.)_

PS
愚痴愚痴と長くなってしまってすんませんm(__)m
今の自分にやれることは、、
•Macを一か八か直す
•中古でスマホを買う
スマホに関しては中古では安くなっているサムスンのギャラクシー2かな。。
念のためインド人のショップにHTCくんの修理にいくらかかるのか伺ってきます。

あ、17時の文章です!



28 October 2011

今後の予定&あ、英語そろそろ約束通りやらないと_(._.)_


タイトル通りですw

ドラフトですが、下記に今後のほぼ(?!)確定的な予定を記しました。

2012年3月末まで ロンドン

2012年4月中は

【テネリフェ(ポルトガル?のリゾート島です)】か

【マルタ】か

【シシリア島】かに1ヶ月定住か幾つかに滞在。

あるいはう

【ヨーロッパをバックパッカーとして】
ただし、その場合は1~3カ月はみたいです_(._.)_
ラマダン中ではないアフリカを、多分モロッコやけど、また行きたいな。

いずれにせよ、5~7月にはロンドンに再上陸です。
それまでにはしっかりビジネスを固めて、

そして、
2012年の11月に再度NYに。

理想論であって、決して空想論にする気は全然ないので、、
来年の誕生日はNYで、過ごしたい。
ロックフェラーセンターのスカイラウンジでまたマティーニ飲みたいな。

そんで、あの極寒のNYはTime Squareのカウントダウンを、もう一度。

マイナス20度くらいの体感やからね。
過酷なくらい面白いよ。

自分の場合は極端に寒気(かんき)が好きなので、敵はトイレです。
3年前は12時間、寒過ぎて利尿作用ありまくりの中、拷問でした(*_*)
念のためオムツ買ったけど、、w
大人用が無くって子供用では入らなかったから放棄したのが、今では懐かしくもあり、
滑稽な思い出です。

↓ここからは未定ですが、あくまでもドラフトとして↓
2013年年明け;
東海岸から西海岸を1ヶ月で横断し、その後南米へ。
2ヶ月で回って、
4月からNZとオーストラリアを1ヶ月で。
その後、シンガポール、マレーシア、ベトナム、香港、上海、西安を1か月で。
6月にはインドに入り2週間の。
その後、ドバイへ。
10日間ほどリフレッシュして、、

2013年6月末に日本帰国となりそうです。

その後は東京かもNYかも、またまたロンドンかも、
もしかしたら香港、シンガポールかも知れないです。

PS
読みと聞き取りができる分、、何もしていない英語ですが、今日から勉強再開しましたw

。。。
お願いします。。ゲイの方々、、ここんとこ多いけどずっと見つめてくる止めて(*_*)
お前、発情期か。
そう思わざるを得ないで(@_@)

あ、もしかしたら、僕自身、、
ゲイと思われているんかな。。(*_*)

Android携帯からの投稿

ブロガー復活します!!

幾度となくブロガーとアメブロのを行き来してしまってけど、
今後は、ブロガーをメインにしたいと思います!!

懸念材料があり、これまで書いてきた海外記事の多くがアメブロだということです。
引っ越しできるシステムは無さそうです(@_@)

ルールとして、、
今後は、アメブロにあってブロガーに載せてない記事は、たまにアメブロに乗せている余談除いて、
ほぼ無しでやっていくこととします。

  PS
タブレットも、本日そうそうに壊れてしまったWindowsパソコンも
読みやすい日本語フォントが入ってません!!(+_+)
どなたかインストール出来そうなフリーフォント情報があれば教えて!

そういうわけで、すごく変なフォントの形状がMacが壊れてしまってから、
続いてます_(._.)_

27 October 2011

そう。六本木ヒルズ


今年の初夏まで住んでいた、同じ六本木ヒルズの住民の方から
さっきメールを戴きました。


「停電」があったようです。


六本木ヒルズは、住民同士が親しくなり易い、ある種特殊なコミュニティを形成していると思います。
自治会が数々の催し物を企画してくださり、それ故、普段は人見知りする人々が多いはずの住民同士が仲良くなり易い。




一方で、TVでもSMAPの草薙さんが出ていた「ヒルズに恋して」という舞台が示すように、
この街の時間の経過は日本のどこよりも速く、NYよりも速く過ぎ去っていきました。


そこでビジネスをするものにとっては、
躍動、刺激、脱落、達成、勝負。。などなど様々な二語言葉で表現できる環境であったし、
常に、絶えず、24時間体制で意識せざるを得ないものでした。
もちろん、健康も損ない易いものでした。




なんというか、そこで終わりではなく、
単に「ヒルズに恋している」「お金に恋している」自分に気づくんです。


かくゆう自分も、大阪の片田舎から一世を風靡した「ヒルズ」に憧れ、
いつしか手の届くとこまで数年でたどり着けた時は、「達成感」の一言に付きました。
ヒルズに恋してたんですね。




それからかな。
随分、棘の先が、角が。。徐々に丸くなってきた。


同時に、周囲の女性らからの扱いが目に見える形で違ったことを思い出します。
もちろん、その前に住んでいた「芝浦アイランド」での華やかな生活のときもそうやったけど、


六本木という、交通の便が素晴らしいエリアだと、毎晩のように色んな女性からお誘いがありました。


そういうのが決して嫌ではなかったけど、良い意味で【飽和状態】だったので、
今こうしてロンドンに住み、そして毎月1、2週間はヨーロッパの片田舎から都市部までを
この足で歩いて周り、この目でしっかり見て堪能しているんだろうと思う。


先に戴いたメールを受けて。。心に響いた。
一文抜粋;「もし何かお困りのことがあればおっしゃって下さいね。」


これを見て痛感した。
最早、元居たところに戻らないといけない、って。
かつては居た、あったはずの数少ない自分の居場所に。


もちろん、六本木ヒルズは、、今では結構古い内装なんです。
今の若い子らの中には、一世を風靡していた事を知らなかったり、知っていてもその凄さを知らなかったりの状態だと思います、


自分も、、正直「芝浦アイランド」の内装の方が格段に好きやけどw


日本に帰りたいわけではないです。


ただ、ただ精神世界においては、、
かつて夢見た六本木ヒルズでの生活に戻さないといけないと思ったんです。


そして、いつでも現実的に戻れるような人間にも。



26 October 2011

欲しいものりすと

いつものスタバ@カーナビーストリートから書いてます。


時間は立ち止まることなく、ますます冬を迎えようとしてます。


抜け駆けで、バーゲンを始めている店舗もでてますね。


本日いくつか入って思ったけど、
日本に居た頃と価値観が変わった点がいくつもできていることに気づくこの頃。


まずは、、


服のセンス。


以前は黒基調の、少しホストみたいな系を好んでたけど、今ではすっかり英国紳士系を目指してるw


タイトルの内容とも反映するけど、
今欲しいものは、この先も使い続けることを前提にしているみたい


自分のことやのに『みたい』と言ってしまうのは、意識的にも無意識的にも、良いものを長く使いたい、伝えていきたい


そんな自分がいるから。


@温かそうな&アウトドアで使ってもおかしくないダウンジャケット


@シャネルの香水(今のがなくなりかけやねん。もう5ボトル目)


@革のビジネスバッグ


@パソコン


@モンブランのボールペン


良い意味で、【本物&高級紳士】系が欲しいです。


年齢の変化とは、驚愕の力がありますね。


新入社員の頃はドンキとかで安いものばかり買っていた。
少しはものの価値がわかってきたのだろう。




PS
写真はさっきまでいた、行きつけの日本食屋さん、『テンテン亭』の方から貰った雑誌です。


中身はまさに高級紳士系やねんけど、表はハレンチ、裏はフレンチ(あ、カルティエやからです、、、)


見る方向を変えたら、見えてくるものも違います。


当たり前やけど、
日々どれだけ人間は、〔見方を変えて見たら、よりよい結果になる〕ものを見落としているのだろうかと思う。



食の街リヨンへ

モンブランを終え→電車にてGeneva(ジュネーブ)→Lyon(リヨン)へ移動。

このリヨンは、自分が世界で一番『食の街』だと思っている地です。
コースも安いのでは20ユーロしないものからで、本格的なコースが出てくる。
日本と比べると半額から1/3くらいぽい。
リヨンで一番好きな場所;リヨンの大聖堂です。
後にここの丘の上のレストランで豪華なランチを取るんやけど、
まずは街中のディナーの前のカフェから(^^:



おとぎ話に出てきそうなお店の佇まいです。
カフェで美味しい肉も食べました♪


 その後、ローヌ川とソーヌ川の畔を散歩しました。




んでからディナー











 ソーヌ川の畔を夜の散策。


大聖堂を下から眺めました♪

 大聖堂のある丘の上に登って、ここからリヨンの夜景を堪能しました。


日は変わって、昼間のランチメニュー☆
12時からのオープンやけど、ここに来れてほんま良かった(^^)
絶対的なおすすめです!







 近くには、ローマのコロシアムを模倣したローマ広場があります。
ここでフェスティバルとか催しもあるとのことです。


昼間の大聖堂

この丘には、アンテナ塔??があるんやけど、夜になるとその輝きが断然と増してた。
夜景とイルミのコンビって素敵やね★



ここはチェーン店やけど、ここのクロワッサンはすごく落ち着く味です。
 最後の夜のディナー(厳密には。。そうでなくなってしまうんやけど。。)

 ディナーを採った近くにある広場です。
カメラマンがパシャパシャしていたので自分もやりました(@@)

PS
食の街リヨン。
かつては幼少時に読んでいた小説の舞台だった影響で、ずっと憧れていた
この街やけど、期待を裏切らずに街も、人々の雰囲気も、そして食も
良かったです。
今年の2月にも行ったけど、この街のおかげで
【パテ】が大好きになりました。

今後の人生で、また、いつの日かここに来たいと思う。