何度も何度もすみません!!
もう一度だけアメブロに戻ります!
理由は
●レイアウトが楽しい
●音楽が自動で流せる
などありますが、
一番の理由は
●iPad mini&iPhoneのコラボだと、アメブロアプリが強烈に活用できるからなんです。
BloggerはPICASAからあまりに簡単に写真をUPできるけど、
iPhoneやiPadからだと、撮った写真をそのままUP&入れたい位置で差し込めないので、、
結果、記事を書くのが随分と遅くなってしまって。。
これからはリアルタイムに近く感じ、やはりやれたらなって思います(´・ω・`)
アメブロ→http://ameblo.jp/takaunco/entry-11415679859.html
でも、2012年の思い出はほぼこのBloggerに集約されているといっても過言ではなく、
イギリス周遊の旅もここにしか掲載していないので、
Bloggerは今後も削除すること無く、置いておければと思います!
NY,HK,Singapore,そしてLondon。。消えた灯火はこっそり自分で継ぎ足そう。CHANCEは素敵にきっと訪れるから。CHANELが似合う人生にしたい。心に想うこと;憧れる夢があるのなら、一生懸命学んで真面目に真剣に取り組めば、夢は叶うと思う。
29 November 2012
27 November 2012
エルサレムを周る②
①よりしばらく経ってしまいましたが、
先ず始めに、滞在中のエルサレム及びイスラエル全体が随分、
兵士などが多い理由が滞在中ラスト辺りに理解できました(-_^)
ちょうどイスラエル入国時からガザとの紛争が始まったんですね。
だから戦闘機が飛んだり、空が光ったり(爆撃?)、異常な兵士数だったり。。
ロンドンへ帰国した数時間後から本格的な戦闘に入った模様 なんですが、不謹慎かもしれないけど、現実的に
戦争下を経験できて良かったと思います。
心身共に引き締まる思いが感じれました。
世間では紛争という言葉が主流みたいですが、
紛争とは日中韓のようなものを指すのではという気がします。
■シオン門・・・エルサレムに来ることができるなら、この辺りまで是非行ってみて下さい!
■ダビデ王の像
■ここからが永年マリア教会。
ここは最後の晩餐の舞台となった建物の直ぐ隣にあるので、併せて行ってくださいな^^
床には星座が記されてます。
誕生日での訪問なので、スコーピオンをパシャッとしてみました☆
マリア教会にあるカフェにて小一時間休息を☆
テーブルは全て六芒星ですw
■もう一度旧市街の方へ。
実はここが一番良かったです。
キリスト教徒ではない自分でさえも、この地がとてもとても聖なる地ということが
肌で感じました。
10月にも同教会の聖地サンチアゴ・デ・コンポステーラにも訪れましたが。。
これまで周ってきた世界では、一番【聖なる】【圧倒的な】【壮大な】感じがしました。
もし他に観ておくべきところは?
と聞かれたら、
【ロスリン礼拝堂】
【ラゴス(Portugal)】
(;昔、アフリカからやってきた奴隷の売買が行われていた奴隷市場の地です。
地理的にもアフリカとヨーロッパの窓口になってました。)
この二つをあげたいと思います。
PS
シリア、ガザ、イスラム原理主義との紛争の中、訪問しましたが、
やっぱり行って良かったです。
リスクを冒す必要はないんですが、一生ものの思い出になってます。
PS 2
iPad miniを購入してから、ブログの書き難さもあってか、
もしかしたらアメブロに統合するかもです!
何回も行き来しているため、どう統合すべきかが悩みの種なんです(+o+)、
先ず始めに、滞在中のエルサレム及びイスラエル全体が随分、
兵士などが多い理由が滞在中ラスト辺りに理解できました(-_^)
ちょうどイスラエル入国時からガザとの紛争が始まったんですね。
だから戦闘機が飛んだり、空が光ったり(爆撃?)、異常な兵士数だったり。。
ロンドンへ帰国した数時間後から本格的な戦闘に入った模様 なんですが、不謹慎かもしれないけど、現実的に
戦争下を経験できて良かったと思います。
心身共に引き締まる思いが感じれました。
世間では紛争という言葉が主流みたいですが、
紛争とは日中韓のようなものを指すのではという気がします。
■シオン門・・・エルサレムに来ることができるなら、この辺りまで是非行ってみて下さい!
■ダビデ王の像
■ここがイエス・キリスト【最後の晩餐】の舞台です。
■ここからが永年マリア教会。
ここは最後の晩餐の舞台となった建物の直ぐ隣にあるので、併せて行ってくださいな^^
床には星座が記されてます。
誕生日での訪問なので、スコーピオンをパシャッとしてみました☆
マリア教会にあるカフェにて小一時間休息を☆
テーブルは全て六芒星ですw
■もう一度旧市街の方へ。
実はここが一番良かったです。
キリスト教徒ではない自分でさえも、この地がとてもとても聖なる地ということが
肌で感じました。
10月にも同教会の聖地サンチアゴ・デ・コンポステーラにも訪れましたが。。
これまで周ってきた世界では、一番【聖なる】【圧倒的な】【壮大な】感じがしました。
もし他に観ておくべきところは?
と聞かれたら、
【ロスリン礼拝堂】
【ラゴス(Portugal)】
(;昔、アフリカからやってきた奴隷の売買が行われていた奴隷市場の地です。
地理的にもアフリカとヨーロッパの窓口になってました。)
この二つをあげたいと思います。
■この建物の中が「イエス・キリストの墓です」
PS
シリア、ガザ、イスラム原理主義との紛争の中、訪問しましたが、
やっぱり行って良かったです。
リスクを冒す必要はないんですが、一生ものの思い出になってます。
PS 2
iPad miniを購入してから、ブログの書き難さもあってか、
もしかしたらアメブロに統合するかもです!
何回も行き来しているため、どう統合すべきかが悩みの種なんです(+o+)、
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24 November 2012
Xmasシーズンがやってきました&相応しき場所
他の旅行記を書かないとって思いながら、
淡々とした日々が過ぎて行ってます( •́ .̫ •̀, )
ただいまハロッズにあるカフェにいます。
ここはヴェネツィアにある世界最古のカフェのHarrods店。
参考までにこちらはVenezia店;
ハロッズメンバーシップによって、毎日一杯1000円弱のコーヒーなどが無料なんですが、
顔をみるなり、「ラテ マキアート?」て聞かれましたw
もちろん、「Of course」なんですが、ロンドンクオリティから考えると、
とても考えられないのでびっくりですw
実は明日から三年連続、三度目のプラハです。
今回はBA:British Airwaysで飛びます☆
んでホテルはヒルトンです。
今回もエグゼクティブラウンジのプランです☆
一度、ラウンジ込で泊まってみると、
はっきりとした用途のある人間にとっては、コスパが高いと随分痛感させられました。
Wi-Fiが使用できる、ラウンジをオフィスとして活用すると言ったビジネス面でもそうなのですが、
●出会う人が違うので、刺激になる
●マナーが良い人が多い&自分が居たいと思う階級がそこにある
この二点も大きく意味をなします。
形から入って、否が応にも形作られる感じが否めない僕ではありますけど、、
妙に納得してしまってます。
もちろん本日のHarrods然りなんですが。。
*****日本から離れて若干長くなりました。
ふと、そう思うこの頃です。 それでも日々絶えず、
階級社会を経験せざるをえないのが海外生活なのかもしれません。
力あるものがその力を行使できる。
家柄のような先天的な部分も勿論強くあるけど、
日本のそれとは違い、
ほぼ万人に等しく挑戦とその結果、成功する、できるフィールドが確かにありそうです。
日本人はと言うと、
海外に居ると日本の旅行者、留学生で親の脛かじりな人も多く見受けられ、
そういう人たちはやはり、、、甘ったるくて、
現地社会ではやはり人気がない。
(私見ですが、とりわけロンドンに来ている日本人の多くは、
のほほんと学生をしたり、何となしに住んだり、
サブカル系でゆとりを味わいながらの人が多いのもあり、
どうも緊迫感が足りないと思います)
人間としての厚みというか、器というか、幅というか。。
持ち得た人生経験の少なさが多く影響しているとも思う反面、
世の中舐めてるなって、馬鹿らしく思える人も多い。
そんな日本人には決してなれないし、なりたくもないけど、
自分と出会う異国の人々の多くが、
自分を通して「日本人」像を抱くことは心にとめたいとこれからも思います。
*****
タイトルの【相応しき場所】を思い描きました・・・
●無条件に、ヒルトンなどのラウンジが似合う人間になりたい
●ハロッズなどのカフェでこれからも悠々自適に気楽に飲みたい
●ロンドンやNYのUpper classのストリートを英国紳士系服装で闊歩したい
なんか私欲の塊みたいな思い描きですが、
あと三年半程は世界を巡りながら、
広き世界を堂々と渡り歩けるように成長したいと思います。
今は小鳥と言いたいんですが、かなり焼かれてしまったので、、
もはや焼き鳥状態ですが。。(+o+)、、
*****
PS 1
今週末は、街を結構回ってきましたので簡単に写真をUPしてみました。
■街中をぶらぶらし、TUMIの新作鞄を見たりして、、
■お昼から、フィッシュ&チップスの老舗名店 THE GOLDEN HINDへ
ここは行列ができるくらい有名だそうですが、味はまぁ、、
普通でした!
でも、接客は日本のようで良かったです^^
LargeサイズのCOD(鱈)です。
それから、街中にあるジャムなどで有名なお店☆
この中で、サラダやスープなども頂けるとのことなので、次回は嗜むたいと思います^^
(値段も、随分安いです!格安です!)
それから、先のHarrodsにいき、色々物色し、John Lobbの修理靴を受け取り、
BIOTERAMという化粧品を購入しました(´・ω・`)
おそらく今後はこのブランドで統一して以降と思いますw
普段使いはロレアルばかりになってますが、どうしてもパッケージがいただけないヾ(゚Д゚ )
ラストに、本日から始まった、HYDE PARK(ハイドパーク)の
冬の名物:WINTER WONDERLANDをちらっと^^
ここには今冬も何回か行こうと思いますが、今年は例年に無く力が入っている感じがします。
エリアも過去に年間に比べて結構拡大されてます。
ロンドンにいる方は是非行ってみて下さい(´・ω・`)
渾身の1枚です!!(By iPhone)
PS 2
イスラエル紛争がニュースの多くを占めてますが、ちょうど
その時期にイスラエルに居ることが出来ましたので、その事をその内書きたいと思います。
淡々とした日々が過ぎて行ってます( •́ .̫ •̀, )
ただいまハロッズにあるカフェにいます。
ここはヴェネツィアにある世界最古のカフェのHarrods店。
参考までにこちらはVenezia店;
ハロッズメンバーシップによって、毎日一杯1000円弱のコーヒーなどが無料なんですが、
顔をみるなり、「ラテ マキアート?」て聞かれましたw
もちろん、「Of course」なんですが、ロンドンクオリティから考えると、
とても考えられないのでびっくりですw
実は明日から三年連続、三度目のプラハです。
今回はBA:British Airwaysで飛びます☆
んでホテルはヒルトンです。
今回もエグゼクティブラウンジのプランです☆
一度、ラウンジ込で泊まってみると、
はっきりとした用途のある人間にとっては、コスパが高いと随分痛感させられました。
Wi-Fiが使用できる、ラウンジをオフィスとして活用すると言ったビジネス面でもそうなのですが、
●出会う人が違うので、刺激になる
●マナーが良い人が多い&自分が居たいと思う階級がそこにある
この二点も大きく意味をなします。
形から入って、否が応にも形作られる感じが否めない僕ではありますけど、、
妙に納得してしまってます。
もちろん本日のHarrods然りなんですが。。
*****日本から離れて若干長くなりました。
ふと、そう思うこの頃です。 それでも日々絶えず、
階級社会を経験せざるをえないのが海外生活なのかもしれません。
力あるものがその力を行使できる。
家柄のような先天的な部分も勿論強くあるけど、
日本のそれとは違い、
ほぼ万人に等しく挑戦とその結果、成功する、できるフィールドが確かにありそうです。
日本人はと言うと、
海外に居ると日本の旅行者、留学生で親の脛かじりな人も多く見受けられ、
そういう人たちはやはり、、、甘ったるくて、
現地社会ではやはり人気がない。
(私見ですが、とりわけロンドンに来ている日本人の多くは、
のほほんと学生をしたり、何となしに住んだり、
サブカル系でゆとりを味わいながらの人が多いのもあり、
どうも緊迫感が足りないと思います)
人間としての厚みというか、器というか、幅というか。。
持ち得た人生経験の少なさが多く影響しているとも思う反面、
世の中舐めてるなって、馬鹿らしく思える人も多い。
そんな日本人には決してなれないし、なりたくもないけど、
自分と出会う異国の人々の多くが、
自分を通して「日本人」像を抱くことは心にとめたいとこれからも思います。
*****
タイトルの【相応しき場所】を思い描きました・・・
●無条件に、ヒルトンなどのラウンジが似合う人間になりたい
●ハロッズなどのカフェでこれからも悠々自適に気楽に飲みたい
●ロンドンやNYのUpper classのストリートを英国紳士系服装で闊歩したい
なんか私欲の塊みたいな思い描きですが、
あと三年半程は世界を巡りながら、
広き世界を堂々と渡り歩けるように成長したいと思います。
今は小鳥と言いたいんですが、かなり焼かれてしまったので、、
もはや焼き鳥状態ですが。。(+o+)、、
*****
PS 1
今週末は、街を結構回ってきましたので簡単に写真をUPしてみました。
■街中をぶらぶらし、TUMIの新作鞄を見たりして、、
■お昼から、フィッシュ&チップスの老舗名店 THE GOLDEN HINDへ
ここは行列ができるくらい有名だそうですが、味はまぁ、、
普通でした!
でも、接客は日本のようで良かったです^^
LargeサイズのCOD(鱈)です。
それから、街中にあるジャムなどで有名なお店☆
この中で、サラダやスープなども頂けるとのことなので、次回は嗜むたいと思います^^
(値段も、随分安いです!格安です!)
それから、先のHarrodsにいき、色々物色し、John Lobbの修理靴を受け取り、
BIOTERAMという化粧品を購入しました(´・ω・`)
おそらく今後はこのブランドで統一して以降と思いますw
普段使いはロレアルばかりになってますが、どうしてもパッケージがいただけないヾ(゚Д゚ )
ラストに、本日から始まった、HYDE PARK(ハイドパーク)の
冬の名物:WINTER WONDERLANDをちらっと^^
ここには今冬も何回か行こうと思いますが、今年は例年に無く力が入っている感じがします。
エリアも過去に年間に比べて結構拡大されてます。
ロンドンにいる方は是非行ってみて下さい(´・ω・`)
渾身の1枚です!!(By iPhone)
PS 2
イスラエル紛争がニュースの多くを占めてますが、ちょうど
その時期にイスラエルに居ることが出来ましたので、その事をその内書きたいと思います。
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12 November 2012
エルサレムを周る①
いよいよ、遂にエルサレムに行ってきました(^○^)
この国で歩いている半数以上は兵士で、かつマシンガンを携えながら移動しているので、「これが危機感か」とあまりに簡単に腑に落ちます。
ここでは割愛するけど、日本人の危機感の無さ、平和ボケを毛嫌いしている自分なので、実のところ居心地の良いイスラエルなんです。
テルアビブからエルサレムまでバスで行ったんですが、バスの過半数がやはり兵士。
バスの方が電車より早く着く&10-20分毎とかなり便利なんですが、兵士を絶えず入れて、バスで流して置くことで巡回任務をしているのかなとも思ってしまう。
それ程、たえず戦争や紛争がいつ起こっても構わないと思えてしまう雰囲気。
昨日、シリアとの紛争もあって一層ピリピリしているんかもしれないけど(・_・;
エルサレムのバスセンターでバスを降り、路面電車で6駅のダマスカス門で下車。
エルサレム旧市街の観光はここからがいいのかなって思います。
運賃は140円しないくらいです☆
城壁に囲まれたこの旧市街は迷路のようなので、地図が必須だと痛感しました(._.)
また土曜日はユダヤ教の安息日、日曜日はキリスト教のお休みなので土日の観光は閉まっているスポットも多いことに気をつけないといけないです(・Д・)ノ
今回エルサレムを回って見て、いくつか絶対行くべきっていう地がありました。観光本にも必ず載ってますが、まず嘆きの壁。
嘆きの壁で無料で借りれるキッパを頭上に載せて訪問。
向かって左側が男性、右側が女性エリア。
間には敷居があります。
敬虔な信者たち。
イスラム教の黄金のドームにも行きたかったのですが、ムスリム以外は長蛇の列に並ばないと行けない&一日に一時間だけ開放とのことで、既に入れない人も多数いるほどだったので無念。。
ちなみに下記の橋を渡って行きます。
ちょいとグルグル〜
お昼にケバブ。見掛けからでは分かり辛いけど、美味しかった^o^
この後、旧市街の南にあるシオン門を出たところにある最後の晩餐の舞台となった部屋、眠れるマリアの教会(聖母マリア永年教会)&旧市街あるキリストの墓とされる聖墳墓教会(エルサレムで一番良かった)へも行きましたが、
これらと嘆きの壁は、
エルサレムを訪問する気のある方には必須だと強く思いました。
②につづく
この国で歩いている半数以上は兵士で、かつマシンガンを携えながら移動しているので、「これが危機感か」とあまりに簡単に腑に落ちます。
ここでは割愛するけど、日本人の危機感の無さ、平和ボケを毛嫌いしている自分なので、実のところ居心地の良いイスラエルなんです。
テルアビブからエルサレムまでバスで行ったんですが、バスの過半数がやはり兵士。
バスの方が電車より早く着く&10-20分毎とかなり便利なんですが、兵士を絶えず入れて、バスで流して置くことで巡回任務をしているのかなとも思ってしまう。
それ程、たえず戦争や紛争がいつ起こっても構わないと思えてしまう雰囲気。
昨日、シリアとの紛争もあって一層ピリピリしているんかもしれないけど(・_・;
エルサレムのバスセンターでバスを降り、路面電車で6駅のダマスカス門で下車。
エルサレム旧市街の観光はここからがいいのかなって思います。
運賃は140円しないくらいです☆
城壁に囲まれたこの旧市街は迷路のようなので、地図が必須だと痛感しました(._.)
また土曜日はユダヤ教の安息日、日曜日はキリスト教のお休みなので土日の観光は閉まっているスポットも多いことに気をつけないといけないです(・Д・)ノ
今回エルサレムを回って見て、いくつか絶対行くべきっていう地がありました。観光本にも必ず載ってますが、まず嘆きの壁。

嘆きの壁で無料で借りれるキッパを頭上に載せて訪問。
向かって左側が男性、右側が女性エリア。
間には敷居があります。
敬虔な信者たち。
イスラム教の黄金のドームにも行きたかったのですが、ムスリム以外は長蛇の列に並ばないと行けない&一日に一時間だけ開放とのことで、既に入れない人も多数いるほどだったので無念。。
ちなみに下記の橋を渡って行きます。
ちょいとグルグル〜
お昼にケバブ。見掛けからでは分かり辛いけど、美味しかった^o^
この後、旧市街の南にあるシオン門を出たところにある最後の晩餐の舞台となった部屋、眠れるマリアの教会(聖母マリア永年教会)&旧市街あるキリストの墓とされる聖墳墓教会(エルサレムで一番良かった)へも行きましたが、
これらと嘆きの壁は、
エルサレムを訪問する気のある方には必須だと強く思いました。
②につづく
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