独り読書会はできないけど、明日から毎日1冊読んでいきたいと思います。
大阪への帰省は2週間くらい目処なので、その後、ヒルズに戻っても1ヶ月半しかスタバには
通えへんけど40冊くらい読めたら満足ですΣ(・□・;)
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ネットワークビジネスの温床になってる方なので・・
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ロンドン滞在中はヨーロッパ各国のユダヤ人街やシナゴーグめぐりや訓戒理解をしてたっけ・・
世界中の多くの地域でユダヤ人の有能ぶりが語られているけど、そのユダヤ人と日本人って
すごく多くの共通点があると思います。
都市伝説的なものから、存在する文化、歴史、物質的なものまで含めても。
今回の震災を例にあげると。。
日本人が世界で一番有能な民族なのかも知れない。
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とりわけ、英語思考、留学経験もある方々からしてみると励みになる本でした。
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昨今の彼の著書は。。どうもデータに偏るきらいが増えてきたけど、ソーシャライズとその多様性が増幅的に増長してきた現代ビジネス環境下においては、「あぁ、それ言われてみたらその場合もあるね」って思わされはするけど、、
氷山の一角でもなく、単に事象の一部に存在している事柄を話しているに過ぎないと思う。
結局当たり障りの無いことを、データの羅列によって衒学的に語っていると思います。
そんな中、気持ちのこもったこの1冊はおすすめです。
是非、新書でバイブルとしてヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
で、ラストに自分が初めて読んだ大前研一さんの1冊を。
もう新書では手に入らないみたい。
振り返ると。。
僕も年を随分とってしまったなってふと我に帰りました( ;´Д`)
ま、彼の本は上記2冊とこの1冊でいいと思う。
この本は、まだデータの羅列が多様化、煩雑化しない頃の【未知な未来にどうやって立ち向かっていくか】を彼自身も精一杯熟考、或いは推測しながら書き上げた気持ちの入った本だと思うから。
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