実はロンドンにいる時もずっと悩んでいたことではあるんです。
昨年の誕生日でアテネの海と、アテネの街を見渡せる丘の上から、
物思いにふけ、そして考えぬいた自分の人生に対しての訓戒・
ルールをまとめたのがマドリードという異国の地でした。
自分の心がいつも抱く孤独感、被害妄想、闇の部分を想いにした、
「こう言った人間にはならへんで」
を加えました。
実は。。いつも思うんです。女の人と一緒に部屋に居たとして。
自分がはさみとかで何か切っていたとして、それを観て、
女の子は「私を切ってくるかもΣ(゚д゚lll)」て内心思ってはしないか。
包丁もそう、独りで自分を部屋に残してくれる時もそう。
どっちかがトイレやお風呂に行っている時もそう。。
だから、いっつも1Rやらビューバスやらなんです。
そう。この人は自分と知り合ったせいで人生を不意にした、こんなんと知り合わなかったら良かったと後悔してしまわないかって。だから、誰か人といるときはその事ばかりが頭をよぎり、慎重にケアしようとしてしまい、頭やお腹が痛くなるんです。
そうした想いの部分を、適切であるかどうかわからないんですが、、ぎこちないかもなんですが、短文にしました。
(余談ですがEmailが短文なのはみなさん勘弁して下さい。
基本というか、原則1文なんです。だってそれが一番居心地というか”気”心地がいいから。
「気心地」という言葉は存在しないみたいやけど、、これって是非あって欲しい言葉です。
)
もちろん、
この先もきっと沢山の改善はあると思う。
でも、少しずつ乗り越えていき、しいては先人たちが残した無味乾燥な言葉を、
意味のあるものとして捉えること、
人生の経験で咀嚼することが出来ること、
我を省み、この人生で良かったと思えるようになること、
そんな風にできればと思います。
「素直に真摯に誠実に」
「健康で屈強な身体、そして運」
「人が自分と出逢って後悔されないように」
「NO Fraud!!」
「いつも心に太陽と笑顔を」
「誰かの人生に影響を及ぼす存在に」
「友の誇れる友でありたい」
「人生を旅し、心ある人と出逢った時の風を忘れず」
「世界で活躍する日本人として」
「ただただ謙虚に、、常に謙虚に、、そして世界を動かす庶民であれ」
「自分の人生と共に、自分の想いを描こう」
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