07 May 2012

5月7日バンクホリデー:ロンドンはまだ冬のような気候ですが・・

まだ10度を上回ることは全然なく、
体感気温だけを考えると5〜7度くらいが多いロンドンです。


寒いのが好きなはずやのに、付いて10日ほどで,
恒例の体調不良・・
まるでインフルエンザのきついタイミングのよう。。


昨夜はほんまに死ぬかと思うほど苦しみました(((( ;゚д゚))))アワワワワ


寝ていて、鼻の通りが悪いので、点鼻薬を寝ながら鼻へ。。
寝ながら実行しないとシンドかったので仕方ないけど、、


鼻から大量に吸い込んでしまい、喉まで多くの液が落ちてきたんです。。
(:.;゚;Д;゚;.:)


点鼻薬といってもミストではなく、液体なので。。
数分間もがき苦しみ。。
非常に危険かもって悩んでしまいました(((( ;゚д゚))))
良薬は苦しという言葉なのでしょうか、本日はちょい回復してますが・・(´・ω・`)


一方、
本日はイギリスで言う祝日に当たる「Bank Holiday」です。
なんでそういった変わった名前なのか調べてみました。


Bank Holiday■
銀行の休日という意味の祝日で、
年に4回あり、春に2回、夏に2回ある。
イースターマンデーを祝日としていないスコットランドでは、
その代わりに1月にもう1回バンクホリデーが設定されている

●銀行が閉まっていれば、ビジネスは成り立たないので、
バンクホリデーとはいうものの、銀行のみならず、
仕事も学校も休みになる


必ず月曜日に設定


1871年の法令による(銀行及び金融取引法)
ー 銀行員向けの有給休暇という目的で制度ができ、
1875年にはHoliday Extention Act 1875(祝日拡張法)により、
公務員等にも適用されて祝日になったという歴史を持ちます

●この休みに記念的要素が無いので、意味のある日を祝日にしたほうがいいという声もあるそう。



アメリカン・エキスプレス

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