10 May 2012

冬のParisの街並み2011年①

携帯電話での写メなんですが、まずはエッフェル塔。。
こんな素敵な建築物があると、辛いことがあっても癒されそう。
すべてのパリジャンヌ、パリジェンヌらには等しくなくとも、
エッフェル塔が解き放つ輝きの元、素敵な思い出があるように思います。
それは同じく僅かな期間しか過ごせなかった観光客にとっても。











ルーブル美術館。
何度来てもここは来ても良いかなって思う。

ただ、自分の住んでいる大英帝国には入場料無料の大英博物館があります(´・ω・`)
ミイラも実際見れるし、さすが一時代世界を闊歩した大英帝国さまって感じで威風堂々としてます

オペラ座。
7年ほど前にここに来たときは、辺りは真っ暗。なのに黄金のように輝いている
印象が鮮明に残ってました。
よく見るとベートーヴェンとモーツァルトの名前が・・




























↓■PARISに来て、ここに来ていない、知らなかったという人も結構居たので。。
あえて言います。。「絶対行くべきスポットです」
【サクレクール寺院】
 ここの境内からの景色は、、リヨンでも勿論素晴らしいのですが、、
PARISがPARISたる所以を、少しは実感出来た気がします。
例) フランス人の男は、
「どこから来た?」に対し「PARIS」と答える人が多すぎる。。
見栄っ張り、負けず嫌いなのは「犬が犬種によって性格などがある程度決まる」のと同じように、フランス人男性はParis住まいを誇りに想います。


 凱旋門は何もないけど、登れますw
でもここでの見所は、凱旋門の真下の広場で空気を味わうことなかって思います。


そこには排他的な特別な力があるように。
以前もそう、今回もそう。
この「ノートルダム寺院」はそんなオーラを解き放つ寺院でした。



ルーブル美術館
真下ではこんな感じ





下に伸びているピラミッドのデザインも素敵です。
続いては、言わずもがな、代表的な作品をUP//
詳細は、素人過ぎるので控えさせてもらいまする(´・ω・`)












はい。
今回は長めなんですが、ラストにPARISのDinnerでもご覧あれ(゜o゜)
 もう暫くは来ないと思ったので、格式高そうなレストランテにしました(゜o゜)
前日までのリヨン並に美味しかったけど、やはり値は張ります(´・ω・`)






まだ、エッフェル塔の写真は次回にも載せますが、
締めとして。。




永遠の光を、平和と幸せの源になるよう、永遠の光を、可能性を、
世界中に届かせてください。
















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