ただただ力の及ばないところで失った仕入先を嘆いたここ数日ですが、
「仕入先」が卸している「販売店」を先ほど訪れてきました。
とはいえ「仕入先」自体が、そのブランドの旗艦店としての「販売店」なので、
本日訪れた先は下記2点て劣ってます。
■商品ラインナップとカラーバリエーション
■配送スキーム(該当商品以外に余りにも多くの商品を扱っているため日本へは4週間かかるとの事です)
それでも、随分フレンドリーなので救われます。
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向こうとしては買いに来てくれているお客は大切みたいです。
イギリスでは極めて顧客志向がなっていないお店ばかりなのですが、ここは売ろうとしてくれますw
先の旗艦店では「売るための店」ではなく、そこにあることに意味があるようなお店でしたので、仕入が難し立っかのです(´・ω・`)
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そして今、そのお店近くのパブでこの記事を書いています。
タイトル通りの想いを痛感しながら、少しずつ前進しているんだなって思うことさえ
できました。
いや、それが錯覚なのかもしれないけど、
ここ数日、Church'sに足が着かない状態で、きつく欝気味だったので
ほっとしました。
ちなみにここはロンドンに来た頃にたまに通っていたパブなんです。
あの頃に戻ることは出来ずとも、初心には少しは戻れる気がします。
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