ふとこの言葉を思い出しました。
というのも、今とあるショッピングサイトにて販売商品をUPして行っているんですが、
先日までは99品までしか無理やったんです。
・特定商法
の関係から。
数多ある商品群から逆に99品を選択するのに躍起になっていた1週間ほど前。
すぐに120品くらい、UPしたい商品で一杯担っていたのが懐かしい。。
実際は、急遽の余裕を持たせるために95品にしてたんやけど。。(´・ω・`)
確かに随分厳選、精査したつもりやけど、
いざ、先の99品制限が解除され1500品までUPできる様になったらなったで、
なかなか100品のラインを超えないですww
パブロフの犬ってこんな感じなのかなって実感しました。
こんなところでw
人って考えることができ、それを行動に起こすことのできる生物ではあるけれど、
何かと「制限」⇒「限界」ラインを施してしまうと、
結果、そこから中々飛べなくなると思います。
だから、自分は高校くらいからなのかな、限界まで出来たと思ったら、
基本的にはその殆どを壊してきました(+o+)
そして1から、たまに0から再始動してました。
何故殆どを壊す必要があるのか?
実際、全く必要無いです。
程良く、改善できる点、成長できる点にフォーカスしたら良いことやと切に思います。
でも、ほとんどすべてを壊す、捨てていくと、、
「侍みたいな覚悟」ができるんです。
日本に居ても世界で活躍する日本人として活きようって。
昔、10代の頃、ビリヤードのプロを目指してた頃。
プロの方々から言われたことがありました。
「TAKA、もっとお前の性格らしく攻めのスタンスでいけ!!」って。
自分が外国人とばかり試合していたせいもあり、
(外国人は繊細な撞き方をしないのもあって自分のビリヤードが丁寧さを増していくんですが)その時に何度も言われていた言葉が、海外の様々な地で蘇るんです。
「日本人は常に攻めてきた。
鎖国であっても、GHQに占領させていても、世界で類を見ないレベルで自分たちを
高めるために絶えず攻めてきた。
だから、お前も攻め続けろ」って。
自分の中で、攻めのフロンティア精神を語る時いつも思うのが、
インディアンを追いやった西洋人。
確かに、日本もアジアで唯一に近い軍事力を示していた頃もありました。
大東亜共栄圏とか。。
ま、それは次元が違うとして。。
攻めの姿勢をもっと、もっと、もっと出していかないとと思います。
今を後悔しないためにも。
今を激しく生きるためにも。
日本に一時帰国しますが、
東京に4月7日までいて、その後1週間ほど大阪
⇒東京&もしかしたら(VISA申請後のパスポートが早く戻れば)
中国、香港などへ行くかもです。
その際、お会いできる方々へ。
より一層単刀直入になっている僕ですが、受け止めてあげてくださいまし(´・ω・`)
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