この旅では、思い切ってHTC Desire HD君と心中ですがなかなか頑張ってくれてます。
簡単に本日のAgenda(現在18時半頃@サグラダ・ファミリア教会前のマクドのWifiより)
スろうかスろうかという目線を感じながらのタイピングやけどホンマにスリは多いと思う。
★サグラダ・ファミリア教会
この写真なんか圧巻です!WEB見ていてもこういった景色があったのでどこからかなって探してたら、道路を挟んだとこに池があって、そこの奥からでした( ´ ▽ ` )ノ
是非ここからは見てください。
漫画でエクソシストについて書いているのがあったけど、すっごくタッチとかが似ていて、ココからの借用やなって思いました。
ちなみにワンピースはヴェネチアからって言うのは有名な話ですね。

この赤いゴムひもの3枚の写真をごらんあれー
実はこれを見てすぐにどうしても写真に納めておきたくなりました。
高さを固定しているやつ。
1枚1枚に写っている赤のゴムの筒のようなものは、
一枚一枚限定してみると、なんもない在り来りの形、作品に見える。
でもツイストさせたりすると、砂時計のように鋭くもなるし、まるで別物の筒のようになったりもする。
ポテンシャル、限界という壁。
万物の表面的なものの一貫性に疑いを持ちづらく居て、
でもしっかりと差別、区別、選別が、人間を含んだ、例えば人の好みといったモノサシに委ねられるペットでさえも当然のように、その違いを意識的ないし無意識に認識されている。
なんか難しくなったけど、これを見て、物事の本質の中には「ひねり」が必要やなって
「はっ((((;゚Д゚)))))))」てした。
物の見方を変えるだけでなく、切り口を変える。
いや。。証明できるものではないけど、、「単に内なる可能性を考えること」
シンプルすぎやけど、そう思えた。
自分と自分自身、自分と自分と関わってくれている人々との立ち位置。
自分の人生を変えたいし、誰かの人生をより良い方向へ変えたいとも思う。
そんな、ひらめきをいただきました。
*ツイストは自分でさせたんですが、戻りが速すぎてHTC Desire HD君では追いつけませんでしたΣ(゚д゚lll)再度チャレンジしたかったんですが、僕と同じく観光客が沢山居たので。。
悪しからず。。
下記も反省させられた写メ。
単なる規則的な曲線ほど美しいものはないのかも知れない。
そう思えた。
単なる直線を繰り返し繰り返し表現することで醸しだされるものは、あくまでも僕の中での考えですが;
恐怖
冷酷
残酷
無機質さをその背景に感じさせる超越した美でした。反転して美しく感じてしまう。
そんな感じもしました。

サグラダ・ファミリアの中を登りました。
9時半頃から1時間くらい並んで切符を買い、エレベーターで棟も登って15ユーロ。
やはり必見の場所ではあります。
13時ころまで過ごせましたϵ( 'Θ' )϶
1883年にガウディが設計を手がけ始めて、今現在もまだ建築中という前代未聞の大教会。1914年から交通事故で亡くなるまでの間、住居も聖堂内に移して仕事をこれ一本に絞った、まさにガウディが生涯を懸けた代表作。ガウディ生存中に完成した、歴史が感じられる誕生の門と、ちょうどその反対側に位置する受難の門のジュセップ・マリア・スビラックによる現代的な彫刻の対比も面白い。日本人の建築家もこのサグラダ・ファミリアの建設に携わっています。内部では、サグラダ・ファミリアの全てが分かる資料が展示してあるだけでなく、塔のてっぺんまでエレベーターか階段で上れます。これを見ずにバルセロナは語れません。
<DATA>
■Sagrada Familia
住所:Mallorca 401
TEL:902 101 212
開館時間:9:00~20:00(~18:00/10~3月)
休み:12月25、26日、1月1、6日の午後


































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