16 August 2011

John Lobb @ Jermyn Street


行ってきました。
店舗だけで見ればChurch'sやCROCKETT JONESの方が敷居が高そうなオーラ出まくってるのに、ここが世界の高級紳士靴の名実ともにTOPブランド。
10〜100万オーバー/足の靴が取り扱われてる。
イタリア系の格好良さはないけど、安定して一流英国紳士が醸しだす雰囲気を味わうことが出来る。
そんな感じがする、一番好きなブランドです。
ま、工房はHermesやけどね_φ(・_・


 昨夜の1件目のPUB。ホームメイドパイのまずさを学びました。


今のFLATの下にあるPub。「New York」行きつけにしたいけど、、
週末はEntrance Feeがかかる模様で残念。
週末以外にちょいちょい通おうかなって計画してまっするϵ( 'Θ' )϶


マラケシュで買ってきたアルガンソープ
すべすべになった気がする。


このアルガンというのは随分優れた果実らしいんです。
とはいっても、モロッコに入るまでその存在すら知らなかったけどw
***アルガンとは***

アルガンとは、モロッコ南西部のみに生育する樹木です。

アルガンは、その果実を絞って取れるアルガンオイルを、食用にしたり、化粧品に使用したりすることのできる有用植物です。

《アルガンの植物的データ》
学名:argania spinosa
科名:アカテツ科
成木は、樹高7メートルにも及ぶ
レモンのような、鮮やかな黄色の実を付ける

アカテツ科とは、あまり一般のなじみが無い植物の種類ですが、例えばミラクルフルーツや、サポジラや、シアバターを採るシアの木がそれに含まれます。

乾燥地域の植物にはよく見られるように、アルガンは、数ヶ月~数年の乾季に耐えることができ、一度の雨を無駄にせず、雨後すぐに緑の葉を吹く力を持っています。

アルガンは、かつてはモロッコ全土に自生していましたが、燃料にするためや、開墾のための乱伐によって数が減り、現在では、モロッコ南西部周辺の、たった32000平方マイルの地域が、主な群生地となっています。アルガンは、サハラ砂漠の拡大を食い止める環境資源でもあることから、この地域は、ユネスコの生物圏保護区域に指定されています。
現在では、アルガンの林はすべて国有林となり、7月~8月の2ヶ月だけ、アルガンの実を採ることが許可されています。
シアバター入りが流行ったようにアルガンもオイルやソープでブームになりそうです。

モロッコでしか採れないというのも魅力的やけど、そうなると個人商店レベルでは戦えへんな_φ(・_・

広告見たらシャンプーしか出てこなかったけど、艶艶だけでなくって抜け毛にも
良いみたいなので欲しいw
成分は優れてそう( ´ ▽ ` )ノ



P.S そうそう昨日から「IS」というインターセクシャルに関してのドラマを見だしました。
既に最新の5話目まで見終わったけど、ハマってる(@@)
日本のドラマってレベル高いなって思う。
昨今のTV使用料問題を見てたら常々思うけど、
《観た分だけの課金制度》にして欲しいと思う。
その中からTV曲からNHKに電波使用料を払うべきやと思う。
NHKのように、ここまで排他的に、努力をしなくても固定収入が入るBusinessって考えられない。
インターネットでTVを観てもお金を徴収とか言ってるけど、そのネットTVとネット使用の両方に基本的にユーザーは使用料を払っている訳なので、、
どこまでを顧客負担にするべきかでという問題ではなく、払う必要すらない。
電波供給のためにcostがかかるというのであれば、単純に電波メンテナンスをする人にお金を払うシステムに変えて欲しいし、NHKの番組を見なくてもいいので、てかどうぞ潰れてくださいと強く思うし。。
何のためにNHKは存在するのか。
その問題点に帰結して欲しいと願う。
同時に株式会社にして欲しいと切望する。
(企業努力、良い番組制作。人気無ければ潰れる。買収される恐怖などなど。
これらの要素が無ければ一向に改善すらしない腐った会社なんやから、株式会社に移行すべき。それか潰れて欲しい。てか代々木で「NHK」の名刺を持ってナンパしていたオッサン、昔居たわ)

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